中の人がやりたかったヤバイ男シリーズ書いていくよ!
こんばんは、貞操観念ぶっこわれ女の関らららです。休職期間中にブログの更新を進めたいので、前々から書きたいな~と考えていたヤバイ男シリーズを書いていきます!その名の通り、関らららが過去に出会い系サイトやマッチングアプリで出会ったヤバイ男達を晒…供養するシリーズです。
過去記事のギャンブル依存症セフレや10歳年下元彼も、出会い系サイトもしくはマッチングアプリで出会いました。彼らは1度きりではなくて、継続して関係が続いたのでまとまった話としてカテゴリーを作っています。しかしこのヤバイ男シリーズは1回会ったきりでその後に続かなかった人達の話です(若干例外もいます)
自分でも濃い経験したな~と思っていますし、何よりも変な人ばかり当たりすぎじゃない!?もしかして私が変な人を引き寄せてるの!?と勘ぐってしまうぐらい立て続けにヤバイ人に出会ったので、ぜひこのカテゴリーで1人ずつ紹介させてください!
元カノの話の合間に挟んでしまいましたが、元カノの話は予約投稿しているので更新をお待ちいただけますと幸いです~
見た目は普通だったのに…
当時、私は元夫シゲと離婚してすぐだったので29歳。ギャンブル依存症セフレと出会う前の時期になります。とにかく誰でもいいから抱いてくれ!と思っていた私は、某出会い系サイトとマッチングアプリを掛け持ち登録していました。そして出会い系サイトでメッセージをくれたのが親指王子です。※王子というほどかっこよくはありません、フツーの人です
年齢もそんなに離れていませんでした。「ヤるかどうかは会ってみてから決めてもいい」と言われたので、顔もまあまあ良さそうだったので実際に会ってみることに。人目はあるけれど郊外のホテル街にすぐ行ける場所を待ち合わせにしました。
実際に会ってみて、写真通りのまあまあな人でした。かっこよくはないけれど、不細工でもない…可もなく不可もなく普通の人でした。後ろを歩いたときにつむじ付近の髪の毛の薄さが気になったぐらいで、それ以外は特筆することなし。…見た目はね。

らららさん写真よりもかなりキレイだね~!
このままホテル行っても大丈夫?

わ~ありがとうございます~うれし~い
ホテル行きましょうか~(普通の人じゃ~ん)
脱がせてびっくり!シャウエッセンよりちいせぇ!
ホテルに到着し、シャワーをそれぞれ浴びていざ対局開始!この人はどんなセックスするんだろ~私ちゃんと気持ちよくなれるかな~とドキドキしながらバスタオルを外され前戯が始まりました。私も同時進行で親指王子のバスタオルの上から股をまさぐって様子を伺っていました。

ん?あまり勃ってない?
もしかして興奮してないのかな?
男性特有のふくらみがバスタオル越しでわかりませんでした。でも親指王子は私の下をハアハア言いながら触ってるし、興奮はしてるはず…。なのに、アソコの存在感がまるでないのです。程よい頃合いで親指王子のバスタオルを外して、お互い生まれたままの姿になりました。
アソコを見て唖然…

小さい親指が直立してました。イメージ画像、シャウエッセン。笑

なんだこれ!?最大値なのか!?
それとも平常時!?
見た目は本当に小さめ親指。はじめて見る大きさに内心戸惑いました。この時期にはそこそこ経験人数があったのでその人数分のアソコを見てきてはいますが、その中でも1番不可解な大きさをしていました。直立はしているので勃っている…と思いたいのですが、それにしても小さい、小さすぎるのです…

らららさん、そろそろ舐めて…

いただきま~す(まぁ舐めりゃわかるか)
息を荒くしている親指王子からおねだりされたので、そのまま口に親指を含みました。小さいので口の中にまるごと全て収まってしまいました。今までヤった人達は平均サイズの人でも最大値でまるごと頬張れた人はいないのに…ある意味こんなのはじめて…

硬いだと!?
もしかしてこれが最大値かもしれない!?
口に含んで上下に舌をスライドさせて確認しましたが、硬くなっていたので恐らくこれが最大値かと…。口の中に余裕ですっぽり収まってしまうので全く舐めごたえがありません。ほぼバキュームみたいな形で頑張ってみました。されている当人は

ハァハァ…らららさんに舐められるのキモチイイ~~!!
と仰向けの状態で白目を剥きながら喘いでいました。ちょっと引きました。親指なので私が口を大きく開きすぎてしまうと玉まで吸い込んでしまうぐらいの小ささです。というか親指よりも玉の方が大きいってどういうことなの??

そろそろ挿れるね…

そもそも入るのか…?
親指王子が持参してくれたゴムを着けてもらって、正常位の状態で親指王子が私の下に親指を当ててきました。「挿れるよ…!」と言われ受け入れる覚悟を持ちましたが、なんだか私のアソコが変な感じ…。親指王子は私の上に覆いかぶさってユサユサ動いてるしハアハア喘いでるのに、私は一切動いていないんです。アソコに入ってる感じがしないし、なんの感覚もありません。

らららさんめっちゃきもちい~よォ~~!!

いや入ってないじゃん!!!
少し身を起こして結合部分を見たところ、親指王子の親指が私の太ももとシーツの間に挟まっていて、その状態で親指王子が腰を振っていました。私のアソコに掠ってすらいません笑 入っていないので当然何も感じることができない私は、一応親指が太ももに擦れてはいるので気持ちよさそうな顔はしていました。演技、演技。笑
しばらくして親指王子は入っていないことに気づいたのか、親指を私のアソコにねじ込もうとしてきました。しかし、とっくに私のアソコはサハラ砂漠並に乾いてしまったので入りません。みるみる親指王子の親指が縮んでいき、なんと更に小さくなった親指の形に適用できなくなったゴム自らボロンと外れてしまいました(ゴムが自然に外れるのはじめて見た…)

舐められた時にすごく興奮しちゃって小さくなっちゃった、ごめんね?

全然大丈夫ですよ~そんな時もありますよ!

え!?萎んだらマジで親指…
っていうか親指以下じゃん!!
関らららの手で再現。

玉が大きくて萎んだ親指が完全に埋もれていました。例えるなら女性の陥没乳首みたいなイメージです。それか丸いおにぎりに小さい梅干しがちょこんと乗っかったみたいな感じ。
結局、親指王子が私の裸体を見て自分でシコって発射して終了。私は前戯だけしてもらった状態で不完全燃焼でした。ただ親指王子は舐められたことがかなり気持ちよかったようで、

次も会いたいんだけどどう?

シフト出たら連絡しますね~
と返事して、解散して親指王子の姿が見えなくなった瞬間に、やり取りしていた連絡ツールと出会い系サイトの親指王子のプロフをブロックして一切連絡が取れない状況にしました。リピはありえません、だって小さすぎるんだもの。そもそもそのサイズ入る人いるのかな?
ちなみにこの親指王子、身長は170cmちょいだったので背丈も見た目もホントにフツーの人でした。若干薄毛だったぐらい。恐らく極端に下半身に栄養が行ってなかったのかもしれません、知らんけど…。バスタオルを外した時の直立親指はこの先も忘れることはないでしょう。
そしてこの過去を思い出したことで、お互いにとって程よい大きさが1番気持ちいいのだと改めて再認識しました(寝袋君は過去1デカい、にな君はちょうどいい)程よい大きさのアソコに感謝!(?)


