2LDK子どもとふたり暮らしのルームツアー

関ららら
関ららら

こんにちは!生後11ヶ月の息子とふたり暮らしをしている関らららです

寝袋君がいなくなって改めて部屋の掃除をしたので、モザイク多々ありますが現在の我が家をご紹介します。この家でららまるとふたり暮らしをしています。スペック(?)はこんな感じです。

  • 家賃6万
  • 約58㎡
  • 寒冷地
  • リビングに備え付けエアコンあり

玄関

寒冷地のためストーブ用の灯油必須です。靴箱には私の靴4足のみ。靴箱の上にはカービィがたくさん+ドライフラワー+車と家の鍵を置いてます。ドライフラワーは寝袋君のお母さんから出産祝いで貰ったものですが、もうすぐ1年経過するので撤去するか考えもの…

トイレ

ドアの上に突っ張り棒をつけてトイレットペーパーの在庫や生理用品などを置いてます。

脱衣所

ワンオペお風呂の味方バウンサーは脱衣所に置きっぱなし。もう使わない沐浴用ベビーバスを撤去しなければ…。なんと洗濯機は段ボールを敷いてその上に直置きです。同棲当初に寝袋君が洗濯機を設置して以来そのままです。ここを脱水ホースも含めて位置やかさ上げを直してほしいとお願いしたら「無理!」と却下されました笑 見た目ダサすぎてなんとかしたい~!

浴室

使うものはほとんど窓側に置いてます。浴室内は大掃除してから防カビ剤を吹いたので、排水溝・鏡・床の水垢だけサッと掃除すれば問題なし。写真だと狭く見えるけど意外と広いです。夏場と生理の時以外は毎日ららまるとお湯に浸かってます。半身浴でガス水道代節約中。

空き部屋

もともと寝袋君が使っていた部屋。今は物置と一時的なゴミ置き場になっています。四隅のカビが酷く、なぜか床がベトベトだったので、寝袋君がいなくなってから全面的に掃除しました。そして部屋が臭かったので消臭剤を床に置いてます。この部屋には大きな収納が2つあるので、車のタイヤや扇風機をしまっています。妊娠前まで乗っていたクロスバイクもアパートの共用部からこの部屋に移動しました。

リビング

掴まり立ち歩きをするようになったららまるが自由に遊んでも大丈夫なように、危険なものを極力撤去しています。下の階から物音がうるさいと苦情が来たので、床全面にジョイントマットを敷きました。テレビは40インチ。テーブルは寝袋君に引き取ってもらったのでありません(元嫁と使っていたテーブルだったので私から撤去をお願いしました)

私の食事は基本的にこのカウンターテーブルで立ち食いです。このカウンターテーブルを片づけないとご飯が食べられないので、常に整理整頓してます。ららまるに触られたくないリモコンやティッシュなどはこの上に。右側にはオムツ入れとららまるの絵本・母子手帳・書類関係をまとめています。

ちなみに一番右上に立てかけているのは、新日本プロレスの棚橋弘至の直筆サインです!棚橋のプロレスを見てプロレスが好きになったのです~!せっかくのサインだし置き場所考えたいな~

カウンターテーブルの下のデッドスペースはららまるグッズ収納。服は突っ張り棒にハンガー掛け。ニトリのボックスにスタイ・靴下・オムツ・鼻吸い機・おしりふきの予備など詰め込んでます。

キッチン

リビングと繋がっているキッチンです。ららまる侵入防止のため、寝袋君が作ったゲートで塞いでいます(ららまるが掴んで揺らすので既製品に買い替え予定)洗い物しながらリビングで遊んでるららまるを見れるのでこの間取りはお気に入り。

細々したものは後ろにまとめています。使用頻度の高い乾燥機やららまるの離乳食や粉ミルクは手の取りやすい高さの棚に。私の食料と飲み物はその下に。我が家は電子レンジとポットがないと生きていけません~

プロパンガスでガス代が高い地域なので、ガス代節約のために生活水はほとんど冷水。顔を洗う時も冷水。お湯はお風呂に入るときだけ使ってます。

寝室

リビングのすぐ隣は私とららまるの寝室です。窓側には柵をつけて、物干しも倒れないよう補強したので、ららまるはリビングと寝室の行き来を自由にしています。ベランダもあって日当たりがいい部屋なので、ここに洗濯物を干しています(いつも室内干しです)このブログはこの部屋で書いてます。ららまるのお気に入りはデスクの下です。

布団はセミダブル。押し入れの収納には突っ張り棒を通して私の服をハンガー掛け。下段は嵩張りがちなららまるグッズ(大型オモチャの空き箱とか)をしまっています。

元夫シゲとの離婚をきっかけにめちゃくちゃ断捨離したので、私ひとりの物はかなり少ないです。1部屋余してるし、1部屋分の収納も活用していないので、もう少し家賃が低い賃貸への引っ越しも検討しましたが、保育園と会社がかなり近いのでしばらくはこのまま住み続ける予定です…!

関ららら
関ららら

ららまるの成長に合わせて模様替えしていきます!