初代~10代目まではコチラからどうぞ!
11代目アンジェリア・ラメロウ



享年22歳
10代目ファンホの長女。父が神官だったため、父と一緒に仕事をしたい一心で巫女を目指すことに。年下の夫イノセンシオに猛アタックを受け結婚。夫婦の相性がいいのか子作りが上手くいき5人の子どもに恵まれ、歴代PCの中では1番の大家族となりました(しかし孫が8人もできてこの後のウィルマ国の人口爆発に繋がる…)
5人の子ども達は奇跡的に全員武術職に(武術職志願はNPCによるため、子ども5人全員が武術職に就くのはかなり奇跡的)アンジェリアの弟も騎士隊長だったため、エルネア杯は弟・夫・5人の子どもが優勝争いをしていました。
巫女は国内行事と出産葬儀を執り行う仕事であるため、アンジェリアは巫女引退まで215人の出産に立ち会い子どもを取り上げました。アンジェリアが亡くなる当日にはたくさんの友人たちが自宅を訪れていました。
5人の子どもと8人の孫を追いかけるので慌ただしい毎日を送っていてとにかく身内ネタが尽きず、ゲームブログ運営当時はアンジェリアの記録だけで35記事も書いてました(平均はPCひとりにつき15~20記事ぐらい)
12代目シオン・ラメロウ



享年23歳
11代目アンジェリアの三男(5人きょうだいの末っ子)中の人が11代目アンジェリアの子ども達を寿命で亡くなるまで見届けたいという思いから末っ子に引継ぎを行いました。母アンジェリアはシオンが成人する前に亡くなりましたが、父と4人の姉兄たちが世話を焼いてくれていました。幼馴染の王家ガイダル家の娘ネリーと結婚。人口爆発を防ぐため、子どもは計画的ひとりっ子となりました。
13代目リオン・ラメロウ
享年21歳(途中で引き継いだため家族写真残していません)
12代目シオンのひとり息子。実績もほとんど達成して燃え尽き症候群になってしまったため、奏士になり彼女を作ったあとに新しく旅人でニューゲームすることに。NPCになったリオンは農場管理官から神官となり、国内行事と葬儀で多忙な生活を送っていました。
14代目ノリタマ・ペプチー


享年23年
13代目リオンが結婚する前に旅人で改めて再入国しニューゲーム。リオンの親友ファビオ君がとんでもなくイケメンだっため、ファビオ君と結婚するためだけにノリタマで入国。ノリタマ似の長女、ファビオ君似の次女に恵まれました。ノリタマが寿命で亡くなる前に15代目ビオラ(次女)に引き継ぎましたが、燃え尽き症候群によりほぼプレイせず…
350年からのウィルマ国での暮らしについて
192年からスタートし350年まで続け、ウィルマ国での生活は潮時と思い、ゲームブログもサーバーの契約更新をせず閉鎖しました。自分で決めたこととはいえ、14代目ノリタマの時点で初代カエデからの血の繋がりが全くなくなってしまい、正直プレイのモチベーションが下がりました。
しかし育児の合間にプレイしてみて…
350年まで続けたウィルマ国での生活を終わらせたくない!2021年からのプレイ時間2,500時間越えてる!!
初期国民から続いている姓の偏りが酷いから人口を抑えつつ旅人姓を増やしてオリジナルウィルマ国にしたい!
という思いから新PC「ラテ・ラララ」を迎え入れて再びウィルマ国で生活することにしました。このラララ姓を繁栄させることも目的です。
本来であればまたゲームブログを運営する方が棲み分けができて見やすいのかもしれませんが、私が趣味でコツコツ続けているゲームがエルネア王国とあつ森とリヴリーアイランドしかないので、趣味の範囲内でこのシンママブログで書いていくことにしました。改めてよろしくお願いします!


