私の初めてをあげた人(4)特殊な性癖

じゃがいも大貴に処女を貰ってもらいましたが、想像していた行為とは程遠いものでした。

最初は気持ちよさが全然わからず雰囲気に酔うために週1でホテルに通っていました。

しかし何度もセックスするたびに、体の緊張も解けて自然にじゃがいも大貴を受け入れられるようになってきました。

気持ちよさがわかってきた頃、じゃがいも大貴から「ドラッグストアに寄ってほしい」と珍しく寄り道の要望がありました。

じゃがいも大貴の特殊な性癖が判明

週1でジムのシャワー後に合流して私の車で郊外のホテルに行くルーティンが確立され、この日もホテルに向かおうとしたところ、じゃがいも大貴から「ドラッグストアに寄ってほしい。買いたいものがある」と言われました。

いつもはジムからホテルに直行するので珍しいと思い、要望通りにドラッグストアに寄って私は車で待ってました。

黒いレジ袋を下げて帰ってきたじゃがいも大貴を載せて再びホテルに向かいました。

当時私はドラッグストアの社員だったので、黒い袋に入れるものといったら衛生用品に該当するかと思い、もしかしてゴムとか買ったのかな?と予想していました。

運転中、じゃがいも大貴は黒いレジ袋から500mlペットボトルのお茶を出してこまめに水分補給するよう促してきました。

ジムのあとで確かに喉も乾いているので遠慮なく貰って、運転中に何回か飲んでました。

ホテルに着いたあと、いつもはベッド直行ですが珍しくお喋りしてペットボトルのお茶を飲むよう言われ、あっという間に500ml飲み切りました。

一気に500mlのお茶を飲み干して、ジムでスポーツドリンクを飲んでいた水分もあり、急にお手洗いに行きたくなってしまいました。

ダッシュでホテルのお手洗いに向かいましたが、じゃがいも大貴が追いかけて来たのですぐにお手洗いのドアを閉めよう…としたら、閉める直前でスリッパを挟まれドアを閉めることを阻止されました。

おいおいマジかよ\(^o^)/

漏れそうなギリギリのところでお手洗いから出され、ベッドの前でじゃがいも大貴は黒いレジ袋からあるものを取り出しました。

正気ですか\(^o^)/\(^o^)/\(^o^)/

漏れそうで泣きそうになりましたが、お手洗いでできないのでこの2択から選択するしかありません。

泣く泣く私は大人用紙オムツを選びました…

じゃがいも大貴はウキウキしながら私に大人用紙オムツを履かせて、そのまま仰向けにベッドに寝転がりました。

羞恥心とおもらししそうな感覚で感情がぐちゃぐちゃになり、恥ずかしさよりも尿意が勝って私はそのまま履いている大人用紙オムツにしてしまいました…

出し切ったあと、すぐじゃがいも大貴に大人用紙オムツを脱がされました。

言われるがまま既に膨張している息子にゴムを着けて、ローションで息子と自分のあそこを湿らせて、ゆっくりめに挿入しました。

じゃがいも大貴はというと、放尿したあとの大人用紙オムツを自分の顔面に乗せていました…

私が上下に動き始めると、じゃがいも大貴は今まで聞いたことない大きな声で喘いでいました。そしてあまり時間も経たないうちにフィニッシュ。

私は過去最高に興奮しているじゃがいも大貴を見て呆然としてました。

詳しく聞くと、じゃがいも大貴は放射線技師で附属病院勤務なのですが、尿検査にすごく興奮していたようです。

そして以前からキレイな人の尿に興味があったと。

……ちょっと今自分でも何書いてるのか意味わかんないですけども。

じゃがいも大貴曰く、目の前で放尿するところが見たい、飲尿したい、顔に浴びたい、という願望を持っているようでした。

お手洗いに行くよう仕向けるためにわざわざ500mlペットボトルを飲ませて尿意を促していたようです。

この次の週からも紙オムツと紙コップを持参してきました。

お手洗いに行こうとすると阻止され、我慢ができない私は紙オムツと紙コップどちらも選択せずに、お風呂でじゃがいも大貴が見ている目の前でするという選択肢を選んでいました…

私の体にも変化が

じゃがいも大貴が喜ぶならと、尿意を我慢して行為に及ぶことが多くなったせいか、私の体も少し変わってきていました。

なんと尿意を我慢すると感度が上がるようになってしまったのです…

ホテルを汚さないためにペットシーツを用意して、尿意を我慢したまま挿入されて、イキながら漏らすという経験もしました…なにやってんだか…(じゃがいも大貴は漏らしてる私を見てイってた)

ただ!語弊がないようにお伝えすると、私は尿関係のプレイに興奮している訳ではありません。じゃがいも大貴が喜んでくれるなら、という気持ちで応じていました。私は今も昔も変わらずアブノーマルなプレイは遠慮したい派です!

週1ペースでセックスしていた私とじゃがいも大貴。どう見てもセフレの関係です。

人間としての中身を見ないまま、私は何度も体を重ねたじゃがいも大貴のことが好きになっていて、彼女になりたいとさえ思ってしまっていました。こんなクソみたいなプレイをしているのに、です。当時の私はずっと勘違いしていて、狂っていました。